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第1回文化財保存・復元技術展

開催終了 第1回文化財保存・復元技術展に多数ご来場いただき、誠にありがとうございました。

東芝の照明事業は、創業者のひとり藤岡市助が日本初の白熱電球を開発してから今年で125周年を迎えました。

今回の第1回文化財保存・復元技術展では、総合照明メーカーとして、これまで東芝が培ってきた信頼の技術、商品、サービスをご紹介させていただきました。

省エネと快適の両立をはかりながら、数々の世界遺産に向けて発揮してきたあかり技術により、より専門性の高いLED照明など新しいサービス・製品を「あかりから広がるソリューション」をテーマとしてご提案いたしました。

ご来場ありがとうございました。

出展内容

・納入事例・照明器具紹介

・LED電球ハロゲン電球形「調光器対応モデル」

展示会情報

名称 第1回文化財保存・復元技術展
会期 2015年7月22日(水)〜24日(金)[3日間] 10:00〜17:00
会場 東京ビッグサイト[東3ホール
※東芝ライテックブースは小間番号:3T-22
主催 一般社団法人日本能率協会
入場 入場:無料(公式サイトでの事前登録で無料)
公式サイト http://www.jma.or.jp/bunka/ 外部リンク

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