| 2007年12月27日 |
ベッドでの快適な読書環境と業界最高の省エネを実現した
「LEDベッド灯」の発売について |
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「LEDベッド灯」(LEDA-21001W-LS1)
※メディカルコンソールは別売です。 |
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| 東芝ライテック株式会社は、病室等での読書が快適に行え、業界最高(※1)の省エネを実現した「LEDベッド灯」4機種を2008年1月7日から発売します。 |
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| LEDは省電力、長寿命、小形軽量化、原材料の削減等、環境性能において優れた光源として近年期待が高まっており、当社はこの分野において従来の照明ランプや器具の設計ノウハウを活かしたLED照明シリーズ「T.LEDs」(通称:ティー・レッズ)を開発・販売しています。 |
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| このたび発売する「LEDベッド灯」は、従来の白熱灯40W器具クラスの明るさ(※2)をもちながら、消費電力は約20分の1の1.8Wを実現。病院や福祉施設などでのCO2排出量の削減に貢献します。また、配光制御したシャープな光により隣接するベッドへの光漏れを最小限に抑え、快適な読書環境を実現します。 |
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※1: |
2007年12月現在、病院用ベッド灯において。(当社調べ) |
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※2: |
当社白熱灯ベッド灯(IL-12001M)に40W形ホワイトランプを組み合わせた器具と「LEDベッド灯」白色相当器具との比較。被照射面との距離600mmの照射エリアにおける平均照度を測定。 |
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