| 2009年2月24日 |
ベース照明としての明るさと業界最高(注1)の総合効率(84
lm/W)を実現した
「E-CORE」LEDベースライトの発売について |
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直付形ストレートタイプ
(LEDT-48001W-LD9) |
埋込形スクエアタイプ
(LEDR-32401W-LD9) |
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| 東芝ライテック株式会社は、ベース照明としての明るさ(器具光束:2,900 lm〜4,800
lm)と業界最高(注1)の総合効率を実現した「E-CORE」LEDベースライト(8機種)をラインアップ、2009年4月1日より順次発売します。 |
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| 当社は、地球温暖化問題を照明メーカーにとって大きな課題の一つであると考え、2010年度中をめどに一般白熱電球の製造を中止することを決定し、電球形蛍光ランプやLED照明などの省エネ製品に置き換える事業活動を推進しています。
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| このたび発売する「E-CORE」LEDベースライトは、ベース照明としての明るさ(器具光束:2,900
lm〜4,800 lm)と業界最高(注1)の総合効率(84 lm/W)を両立。蛍光灯器具(注2)と比較して、最大で約45%の省エネを実現できます。店舗や公共施設、工場・倉庫などのベース照明として、幅広い用途で蛍光灯器具から置き換えて使用することができ、大幅なCO2削減に貢献できます。 |
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| なお本商品は、3月3日から6日まで東京国際展示場(東京ビッグサイト)で開催されるライティング・フェア2009(第9回国際照明総合展)に出展します。 |
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注1: |
一般照明用LED器具において。2009年2月24日現在、当社調べ。
対象機種:LEDT-32401W-LD9、LEDR-32401W-LD9、LEDT-48001W-LD9。 |
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注2: |
コンパクト形蛍光ランプ(FHT42W)×2灯用小形スクエアベースライト(FHR-32712K-PM9)との比較 |
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