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東芝のあかりへの想い LED普及への取り組み
東芝のLED 照明はその技術力で、日本や世界の至宝をより美しく照らし、 従来光源からLED 照明への切替を促すことで、人と環境に調和したあかり文化に貢献します。
京都駅前「平安京羅城門模型移設プロジェクト」と照明設備について
京都駅北口広場に設置された羅城門の復元模型のライトアップに協賛し、照明設計を担当すると共に、ライトアップに使用するLED小形丸形投光器を設置しました。
世界遺産「平等院鳳凰堂」を美しく照らします
創建当初の金色の鳳凰、丹土色の柱など美しい姿を後世に伝えるために、東芝は、システムや照明手法、照明器具、制御など技術すべてを総合的に提案、実現し、納入しました。
世界遺産、中尊寺金色堂を東芝のLEDが照らします
東日本大震災からの復興支援活動の一環として、岩手県への観光集客力の拡大に貢献するため、世界文化遺産に登録されている岩手県平泉の中心的構成資産である中尊寺に、LED照明設備と太陽光発電システムを寄贈しました。
金色にライトアップされる東寺五重塔
東芝のLED投光器により、従来のライトアップイメージであった「金色に輝く五重塔」を継承しつつ、照明にかかる消費電力の削減を実現しています。
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