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東芝HEMS(ホームエネルギーマネジメントシステム) FEMINITY 〜つながる、ひろがる、暮らしが変わる。

東芝HEMS(ホームエネルギーマネジメントシステム) FEMINITY 〜つながる、ひろがる、暮らしが変わる。

東芝HEMS(ホームエネルギーマネジメントシステム) FEMINITY 〜つながる、ひろがる、暮らしが変わる。

東芝HEMSおよび家庭用蓄電システム事業を、2019年3月29日をもって終息させていただきました。

よくあるご質問(FAQ) みなさまから寄せられるよくあるご質問です

よくあるご質問(FAQ)みなさまから寄せられるよくあるご質問です

蓄電システム エネグーンについて

Q3カタログが欲しいが、どうしたら入手できますか
Q4ホームページにNシリーズとあるのは何ですか
  • Nシリーズの内容は、次の通りです。
    N1:一般標準品、N2/N3/N4/N5/N6/N7:特定用途向
Q8どのメーカーの太陽光発電システムとも連携できますか
  • 系統連系保護装置の認証取得あるいは電力会社様が連系をご了解されている太陽光発電システムであれば、連携可能です。ただし、停電時に太陽光発電システムから充電の際、太陽光発電システムの発電電圧が低下した時の動作によっては、充電できない場合があります。
Q9押し上げ効果ありでも押し上げ効果なしでも選択可能ですか
  • どちらか選択して電力会社様と契約していただく必要があります。
Q10太陽光発電からの充電はできますか
  • 環境おまかせモードで運転中に太陽光発電システムの発電電力が500W以上で売電になると蓄電システムに充電します。
Q11太陽光発電システムがなくても使用可能ですか
  • 使用可能です。ただし、この場合、押し上げおよび環境おまかせモードでの運転はできません。
Q15停電時に200Vの出力はできますか
  • できません。選定負荷の100Vに対する出力のみです。
Q18見える化できる内容は何ですか
  • 蓄電池の現在の残量、運転状況、充放電の瞬時電力値などです。
Q20蓄電池の見える化をする場合、エネルギー計測ユニットにセンサーを追加でセットすることで可能ですか
  • 蓄電池の電力残量は、エネルギー計測ユニットで計測するのではなく、蓄電池本体からコントローラに情報を出します。(ECHONET Lite対応している通信用アダプタ内蔵タイプのコントローラをご使用ください)
  • エネルギー計測ユニットで蓄電池を計測する必要が無いので、エネルギー計測ユニットは従来どおり、電力の見える化MAX30回路、発電2系統(PVとFC)、ガス、水道の計測にご利用頂けます。
Q21他社のHEMSに接続できますか
  • できません。
Q22エネグーン本体の音はどのぐらいですか
  • 35dB以下です(エアコンの室外機程度)。
Q23使用済のリチウムイオン電池を破棄するのはどうしたらよいですか
  • この製品にはリチウムイオン電池が内蔵されています。資源の有効利用および環境保護のため、リサイクルのご協力をお願いいたします。ご使用済みリチウムイオン電池を破棄する場合は、専門の処理業者に委託してください。ご不明な点はお買い上げの販売店または当社にお問い合わせください。

停電時に蓄電システムの使い方や蓄電残量がゼロになった時等について(蓄電システムのみを設置している場合)

Q3停電時の動作について
蓄電システムは、停電発生時に自動で放電いたします。停電中は蓄電残量がゼロになるまで放電します。停電中に蓄電残量がゼロになったときは、コントローラから「ピー」とお知らせ音が1分間鳴り、運転を終了します。
  • ※ ENG-B6630A1シリーズ、ENG-B6630A2シリーズは、停電から約10秒後に放電開始します。ENG-B7430A4シリーズ、ENG-B7430A5シリーズは、停電から約3秒後に放電開始します。
Q3蓄電システム残量がゼロの時
停電中に蓄電残量がゼロになり、運転が終了します。蓄電池は空の状態となり、蓄電池をご利用になることはできません。
Q3蓄電システム残量がゼロになった場合の復旧について
蓄電システム残量がゼロになったときに蓄電池システムを復旧するには、復電後に系統から電気が供給をすることで復旧します。
Q3蓄電システムを手動で放電停止する方法について
停電時に蓄電システムを手動で放電停止するには、コントローラ[運転 切/入]ボタンを3秒長押しすることで、放電を止めることができます。
Q3放電停止したあと、放電をする方法について
放電停止した後、蓄電システムを放電するには、コントローラ[運転 切/入]ボタンを押すことで放電を開始します。蓄電システムが放電し選定負荷へ電気供給します。

停電時に蓄電システムの使い方や蓄電残量がゼロになった時等について(太陽光発電システムを併設している場合)

Q3停電時の動作について
蓄電システムは、停電発生時に自動で放電いたします。停電中は蓄電残量がゼロになるまで放電します。太陽光発電システムのPCSを自立運転に切り換えることで太陽光の電気を選定負荷に電気を供給し、蓄電システムに電気を充電できます。(この状態を自立連系といいます。)
停電中に蓄電残量がゼロになったときは、コントローラから「ピー」とお知らせ音が1分間鳴り、運転を終了します。
  • ※ ENG-B6630A1シリーズ、ENG-B6630A2シリーズは、停電から約10秒後に放電開始します。
    ENG-B7430A4シリーズ、ENG-B7430A5シリーズは、停電から約3秒後に放電開始します。
Q3蓄電システム残量がゼロの時、太陽光発電の自立電源について
停電中に蓄電残量がゼロになり、運転が終了します。蓄電池は空の状態となり、蓄電池をご利用になることはできません。このとき、太陽光発電システムの自立電源を使って、選定負荷への電気供給は出来ません。(蓄電池システムは運転終了時に蓄電池内部のリレーがOFFになっている為です。)
Q3蓄電システム残量がゼロになった場合の蓄電の復旧について
蓄電システム残量がゼロになったとき蓄電池を復旧するには、復電後に系統から電気が供給をすることで復旧します。
太陽光発電システムを使って蓄電システムの復旧は出来ません。弊社の蓄電システムは、太陽光システムの自立電源が、起動用電源として使えないためです。
Q3蓄電システムを手動で放電停止する方法について
停電時に蓄電システムを手動で放電停止するには、コントローラ[運転 切/入]ボタンを3秒長押しすることで、放電を止めることができます。
放電停止後に、太陽光発電システムの自立電源を使って、選定負荷への電気供給は出来ません。(手動で放電停止したとき、蓄電池内部でPVの自立電源の入力がOFFになるためです。)
Q3放電停止した後、放電をする方法について
放電停止した後、蓄電システムを放電するには、コントローラ[運転 切/入]ボタンを押すことで放電を開始します。蓄電システムが放電し選定負荷へ電気供給します。
Q3手動での充電方法について
晴れているときに、手動で充電したい場合は、コントローラ[運転 切/入]ボタンを3秒長押し放電を停止させ、コントローラ[運転 切/入]ボタンを押すと、太陽光発電システムと自立連系し充電を開始します。この操作を行った際に、選定負荷への電気供給が一時的に途切れます。(ENG-B6630A1シリーズ、ENG-B7430A4シリーズ、ENG-B7430A5シリーズは、コントローラの「充電」ボタンを押すことで充電を開始します。)
コントローラにが表示されていない場合は、充電できません。

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東芝ライテック商品ご相談センター

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